2017年03月12日

塚本幼稚園児たちの能力、称賛されるべきですね!

塚本幼稚園は、「教育勅語」の暗唱ばかりが有名になって
それが非難されたりしていたが、この(下の)動画を見たら
その他にもさまざまな文章(?)の朗読ができるのですね

その能力にビックリです! 
この子供たちの暗記力に敵う大人がいますかね?
私なども知らない事ばかりで恥ずかしい  

塚本幼稚園 園児による暗唱 2017年3月9日
https://youtu.be/MStjG1la54I

意味は分からなくても、これだけの暗唱する能力は
頭脳の働きを最大限に活性化するでしょうね
まさに恐るべき、否、称賛すべき子供たちです
ここからは天才が生まれるのではありませんか 😃


それなのに、教育評論家という尾木ママ氏は、塚本幼稚園の
教育勅語の朗読を「戦後日本は、天皇の人間宣言で戦前の
天皇主義から民主主義になった
」などと自虐的、サヨク思想に
凝り固まった政治的観点で批判したそうですが、これも
村上春樹氏の南京虐殺40万人と同じ反日視点なんでしょうね

真実はどこにあるんでしょう?
真実は、日本には「天皇主義」などという制度はなかったし
天皇陛下と国民は、一家族のように一体化、融合していた国家
だったようで、だから、敗戦のおり、日本国民は天皇陛下と
共に泣いたのですね。暴君が倒れたら民衆は喜ぶはずですから

日本の歴史などをブログで解説してくれるねずさんに
よれば、日本は古代から民主的な国家だったそうです


「天皇主義」などと言っている人たちは、中国の歴史
や韓国の歴史と混同しているんでしょうね? 😃



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2017年03月11日

水に落ちた(溺れかけている)犬を棒で叩く人たち!

愛国教育の森友学園(塚本幼稚園)の小学校建設計画が
民進党、共産党、マスコミ、反日(在日系)勢力の攻撃で
潰されましたが、今だにマスコミは口汚く籠池理事長を
バッシングしているのに驚きました。

籠池氏が会見で説明や非難をすれば、それを「恨み節炸裂」
などと非難しています。

「水に落ちた犬は棒でたたけ」という、中国、朝鮮、韓国にある
弱い者苛めの文化(溺れたものを助けるどころか苛めて喜ぶ?)
そのものの日本のマスコミ界は、完全にあちらの人たちか
あちら系のマインドになっている人たちなんでしょう

敵陣に塩を送った日本武士の情の精神がないのですからね
日本人のマインドではないですね

そんなマスコミが、朝鮮学校には、ひどく優しい
思いやりを見せているのだそうです

「補助金を受け取れないと、学園に通う児童・生徒は、十分な
学費を受けることができないという経済的損害のみならず、
日本社会から疎外されたという大きな心の痛手を被っている


朝鮮の子供は心配する日本のマスコミは、塚本幼稚園では
スクールバスを追いかけたり、保護者に嫌がらせや脅しまでし
子供たちも恐がらせたようです

彼らの本質は、朝鮮人の子供たちよりも実際は
補助金のほうが大事なのは明らかだと思いますね

そんなに補助金が欲しいなら「教育勅語でも
原文で暗唱してごらん」と言いたいですね   🐱







posted by パリせいかつ at 22:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外から見た日本、日本の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月10日

森友学園(塚本幼稚園)騒動の顛末は?

今朝のニュースでは、ここしばらく野党やマスゴミから
集中攻撃を受けていた「森友学園」は、設置認可申請
取り下げ、さらに籠池理事長が退任の意向という、
大変、残念な結果になったようです
四面楚歌の中、理事長夫妻は潰されてしまったのかな?

りっぱな校舎まで建っていたのに、何という無駄でしょう
さらに4月から日本一立派な愛国教育を受けられると入学を
楽しみにしていた父母たちも子供たちもガッカリでしょう

そんなことも結果も考えず、大阪府知事は、大儀を忘れ、
マスゴミの攻撃にびびったのでしょうか?。
安部政権も、毅然とした態度が取れなかったのが残念です
一私人である籠池理事長を「しつこい人」などと国会で
形容した安倍首相は恥ずかしくないのかしらと思いました

国会議員の皆さんにこそ、もう一度、教育勅語の
真髄(礼節と勇気)を学んでもらいたいですね

共産党の志位氏も「教育勅語の認識は、日本国憲法の下で
許されないもの・・」などと、「??」なことを言ったそうですが

教育勅語の教えとは、
父母に孝行し、兄弟仲良くし、夫婦は相睦まじく、
友だちとは互いに信じあい、行動は慎み深く、他人に博愛の
手を差し伸べ、学問を修め、仕事を習い・・、徳と才能を磨き
・・・
」などという良い教えがたくさん書かれているのです


共産党や民進党らが、塚本幼稚園の教育勅語暗唱を「悪い」と
決め付けているのは、「もし危急の事態が生じたら、勇気を
もって公のために奉仕し
」という一文があるせいのようですが、

よくよく公(日本)のために奉仕するのが嫌なひとたち?
日本は、そんな人たちが国会議員でいいのでしょうかね?

「森友学園、籠池理事長、塚本幼稚園」騒動の顛末から
見えてきたことがらでした   😠
 




posted by パリせいかつ at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外から見た日本、日本の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月07日

春まだき?

3月は giboulées de mars にご注意?
春先に、突然、真冬に逆戻りしたような寒波と
氷雨に見舞われたりする月のようです。
沿岸沿いでは強風による被害も出ていますから
3月はあまり旅行に適した月ではなさそうです

20170307124631758.jpg
それでも観光客たちは楽しそうに記念撮影していました
陰鬱な曇り空も若者の明るさには敵いませんね

日曜日は、公費で妻や息子を雇ったことが非難されて
連日、メディアから叩かれている右派次期大統領候補の
フィヨン氏を応援する集会がトロカデロ広場であったが
あいにくの氷雨と強風の悪天候、公費乱用とのスキャンダル
もあり、これではパラパラの人数しか集まらないかもと
心配していたが、案に相違して広場はぎっしりの群集で
埋め尽くされたのには驚きました

大群集とフランスの国旗が広場のみならず、はるか遠くの
道路までぎっしりと埋まって、ひるがえっていたから
左派を応援して、フィヨン氏をけなしてきたメディアは
ガッカリしたようです。

司法まで巻き込んで(?)、右派追い落とし作戦が
失敗したオランド政権とメディア側の完敗でしょうか
悪天候にもめげず、広場に集まった多くの人びとは、
そんな卑劣な手を使う左翼政権はもう結構ということを
示したかったんでしょうね

これで息を吹き返したフィヨン氏とマリンヌ・ル・ペンの
一騎打ちとなる可能性が強く出てきましたが
右派(保守)と超保守の闘いで、フランス人がどちらに
軍配を上げるか4月の大統領選の結果が楽しみです。

  • 20170307120030106.jpg

3月に入ると、冷たい風にも関わらず私の散歩する
沿道にはさまざまな花が咲き始めました
その沿道には、例年寒風の中、沈丁花に似た小さな
ピンクの花を咲かせる潅木があります
先日、その付近を通ると良い香りが漂ってきました

桜に似た花も満開を迎えて美しい盛りです。
久しぶりの更新でしたので、筆慣らし(?)の
軽い更新でした 😃



posted by パリせいかつ at 20:03| Comment(0) | TrackBack(0) | パリの日常生活とお喋り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月15日

仏で「中国語」が必須科目になった?

安倍総理とトランプ大統領の会談は大成功だったようですね
そしてトランプ大統領の率直で、素直な、そしてユーモラスな
人柄は、ユーモアを解する日本人には受けて、
トランプ人気もうなぎ上りのようです


フランスでも大きく安倍総理、トランプ大統領の二人の
写真が報道されていたので(かつてあまりない現象なので)
フランスもやっと日本を認めたかと思いきや・・・、

フランスは、今だに日本より中国との絆が強いんですね

フランスの子供たちが小学校から中国語を必須科目で
学ぶことになったというので驚いてしまった!  😞

確かに、中国の宣伝力(ロビー活動?)はすごいですが
フランスの小学生たちが、学校で中国語を学んでいる姿を
見せられて、こちらはアゼンというか、ブゼン・・・ 😠

中国語の文法は難しくないと子供たちは面白がっているが
フランス語の能力が落ちていると嘆かれていたのに、
これでは、ますますフランス語能力は落ちるのでは?と
フランス党の私は心配になります

フランスにたくさん来る中国人観光客のためだそうです!
これがオランド政権の「失業対策」なのかしら?
フランスは中国人観光客に仕えられる人材を育成して
中国人観光客の多いホテルや店での仕事につけるように
小さい内から中国語を勉強させたいようです

空港の免税店で働くイケメン君が「中国語は有用」だと宣伝して
いたので、「あんなイケメンでも、もし私に中国語で話しかけて
きたらぶん殴ってやる!」と言うのは冗談にしても、なにも
買わないで店を出るのは必須」と冗談に言ったらフランス人の
友人は笑っていたが、笑い事じゃありませんよ  💢

今までも、中国の進出(侵出?)を推進してきた社会党
政権ですので、これも(左翼)政策の一環かと思いますが

今春、政権が変って、もしフランス・ファーストの代表
マリンヌ・ル・ペンが大統領になるようなことがあれば
「とんでもない!」と取り消すだろうと思いますね・・・



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2017年02月13日

フランスから見る「フクシマ6年目」?

昨夜、「フクシマ」と言うテレビ番組がありました
間もなく、フクシマ6年目を迎えるせいでしょうか
当時の福島原発爆発の様子とフランスの係わり合いを
紹介していたのですが、当時の緊張感の走った様子を
思い出し、当時のフランスの臆病ぶりも紹介されたり
知らなかったことも多々、なかなか面白いドキュメントでした。 

ビクビク、他国より遅ればせに出発したフランスの救援隊?
出だしが遅れたので、その代わりにとフランスで一番大きな
飛行機を用意、そこに車やら、さまざまな救援物質を乗せ、
更にジャーナリストらが便乗したので、その機材で重量が
オーバー、飛行機が飛びたてずに更に出発が遅れたとか・・・
なんて頓馬なことがあったようです(苦笑)

しかも、その山ほど積み込んだ救援物資が、日本でほとんど
使いものにならなかったとか・・?、恥ずかしいですよ 😠
原発大国を誇るフランスも、想定外の事故に関しては
何の用意もしていなかったことがばれてしまいましたね?

それは日本も同様だったようですが、違ったのは福島の
原発に働いていた皆さんの使命感ですね。十数分しか
中にいられないという究極の緊張感を強いられた危険な
環境で働き、寝る場所もなく荷揚げされたマグロのように
床に転がって雑魚寝、或いは座ったまま眠っている人など・・・
その映像を見たら、日本には、まだまだ「神風特攻隊精神」
存在していたんだと感激しました

一緒に見ていたフランス人も同感だったようです!
日本人はいざとなると強い使命感で動くというのは
本当かもしれません。こういう日本軍の使命感の強さを
太平洋戦争を戦った当時の米軍は恐れたのでしょうね

当時の苛酷な環境で働いてくださった皆さん、
今もご無事でいてくださいますようにと祈ります・・・
それで亡くなった人はいないという発表のようですので
一応は安心しましたが、吉田さんは亡くなりましたね
名誉ある戦死ですね。 ご冥福をお祈り致します

フランスからの救援隊は、配置された仙台では線量が高い
ということで、より北に移動したそうですが、そこでも
L'apocalyptique(終末的)な光景の中で(仏語の表現では)
津波の被害者を探してくださったようです。メルシー・ボクー

NAOTO KAN (菅直人首相)の慌てた様子やその言動など
久しぶりに拝見しました。彼も、日本中もてんやわんやの中
強引に押しかけたニコラ・サルコジ(当時の)仏大統領!
原発廃止を決めていたらしい菅直人首相に、原発継続を
求めるサルコジ大統領、原発大国のフランスは国益から
原発廃止の考えは受け入れられないということでしょう

今、次期仏大統領候補のフィヨン氏が、当時は首相で
当時の決断力を見ると、大統領にふさわしいかもなどと
思えてきましたが(あまり誇れないスキャンダルが尾を
引いていますので、結果はどうなるやら・・・?)

それにしても、たった6年しか経っていないのに
こうしてみると政界の風景も大分変っているんですね
驚きました  😃 奢れる者、なんとか・・・?




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2017年02月11日

寒い日の午後は・・・

パリは、ここ数日、今までに無い厳しい寒さです!
日本も豪雪で、鳥取で14隻の漁船が雪の重みで沈没した
などというビックリ・ニュースがありましたが、春を目前に
北半球は今冬最後の大寒波に襲われているのかも・・・⛄

さて、本日、2月11日は「建国記念の日」なのですね!
建国記念の日と言われても、「どこの?」「日本に建国記念日
なんてあった?」と、言いたくなる気分ですが、以前は「紀元節」と
呼ばれていた祝日だと聞けば、子供の頃、或いは若かりし頃(?)
祖母や父母らが「今日は紀元節だ」などと話していたことを
思い出します

その「紀元節」が、戦後アメリカさんの介入で廃止され
その後、いろいろな変転を経て「建国記念の日」に命名
されたのだとか、それにしても「紀元節」という言葉に
比べると叙情に欠けるような気がしますが・・・

谷口ジローさんという漫画家が亡くなったそうです!
マンガを読まないので知りませんでしたが、「フランスや
イタリアで最も有名な漫画家といえば、谷口ジローである」
とニュースに書かれていたので、グーグルで調べてみたら
なかなか素敵な絵を描く方だったんですね

水彩画のような精密な絵、風景も素晴らしく緻密です
それにイケメンなヒロインたち?、今度、フランスの
本屋さんで探してみようと思います
水彩画のような美しい絵に惹きつけられそうです  😃



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2017年02月10日

フランスにもトランプ大統領が誕生するやも?

オランド大統領と、その口先だけ達者な左派政権
心底うんざりしていたフランス人が(私も税金の高騰に 😠 )
待ちに待っていた2017年のフランスの大統領選
間近に迫り、今や左右陣営とも選挙運動タケナワ・・・

カタストロフ(catastrophe catastrophique 破滅的)な
結果になったと言われている社会党政権への反動から、右派に
期待がかかり、100%、大統領に選ばれるはずだったフィヨン氏が
ここにきて思わぬスキャンダルが暴露され、いっきに支持率は
急降下↘、フィヨン氏の大統領への夢は遠ざかったかも・・・?

迫力とカリスマ性は欠けるが、その分、清廉潔白な紳士だと
信じられてきたフィヨン氏でしたが、あろうことか奥さんや子供を
アシスタントとして雇ったという事にして、公金から高額な給料が
支払われていたというのです。しかも実際に奥さんが働いたという
証拠がない・・・・?。働いているのを見た人はいない・・・?

もはや、フィヨン氏が有権者の信頼を回復するのは難しいかも
(公金横領で沈没した舛添氏の事を思い出します)

おかげで、極右、FNのマリンヌ・ル・ペンが上昇!
今や、フランスの次期大統領になる可能生も出てきたせいか
昨夜のテレビでは、マリンヌ大統領になったらの設定で討論会!
本質は「マリンヌ潰し」を目的とした番組のようでしたが

そんなことは百もご承知、敵陣営に乗り込み、優しさなど
欠片もない、最初から理解しようともしない敵に囲まれて
ただ一人、辛抱強く孤軍奮闘したマリンヌ・ル・ペンさん
まさに敵に囲まれて大奮闘するジャンヌ・ダルクさながら・
最後に火あぶりにならないように祈ります

現代の武器、思考と言論を使ってあらゆる非難、あらゆる質問に
的確に誠意を持って答えていましたが、納得した人は39%?

それが本当ならフランス人ってどこまで馬鹿なんだ?と
思ってしまいました!。フランス語の不達者な私でさえ
彼女のいう事は100%理解できたのに・・・ 

番組を見ていて分かったことはサヨクと言われる人間たちは
絶対相手の話をきかない、相手の話を理解しようとしない
一方的に自分の考えを高圧的に押し付けるだけの人たちだと
いうことですね。日本の国会でも見れる風景ですが・・・

テレビの視聴者は、大統領候補者の話をより聞きたいのに
番組の左翼司会者が絶えず、説明をさえぎり、話の邪魔をし
最初から、反マリンヌでゲスト出演したような2人の市民は
頭からマリンヌを否定してかかり、ちっとも話にならない。

オランド政権の教育相ナジャ・D女史もゲスト出演したが、
一方的に自分の考えを高飛車にまくしたてるのみなのです。
すごい高圧的な態度といい、一言も人の意見を聞かない、
理解しようとしない態度は日本の野党陣にも似ていますね

あんな教育相の下ではどんな教育が行われるやら・・?
反論は、絶対受け入れらない?、これこそ軍国的ですね
子供を学校に預けているマリンヌの不安が理解できます

左派テレビによる「マリンヌ潰しの番組」?
でも、何事も過ぎたるは及ばざるが如しですね
或いは両刃の剣と言うのかと思いました  😃


 
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2017年01月23日

パリに欠けているのは相撲と温泉?

今年の初場所で、「稀勢の里」が初優勝したという嬉しい
ニュースをヤフーで見た。稀勢の里は私も応援していた
力士の一人なので大変嬉しい!。

今春初の日本からの一番嬉しいニュースですかね。
日本の相撲をパリで、テレビで見れないのが寂しい!
パリに欠けているのは、相撲と温泉!
相撲などはNHK WORLDで、報道できないのかしら?
安倍首相、努力してよ  😞 お願いします!

日本に帰るたび相撲をみているうち、すっかり相撲
ファンになってしまいました。力士たちの顔と名前が一致し
出身地や、さらにそれぞれの個性も知るようになると、
応援したい力士も出てきます
応援したい力士同士がぶつかる時は仕方なく、公平に
相撲の良し悪しを応援するしかありません・・・  😃

私が応援する力士は、真面目に努力するタイプ!
卑怯な手で勝つ力士はいただけません。その点
日本人力士は日本人特有の生真面目さが出ており
どの力士も真面目に力いっぱいぶつかっていきます
そんな力士たちは心底応援したい気分になります

でも、優勝するというのは大変なことなのですね
まして横綱になるということは・・・。長年、優勝できずに
いた大関の中では、思いがけず琴奨菊がまず最初に
優勝を飾り、満面の笑顔を見せました
次は、豪栄道が優勝し、こちらは満面の嬉し涙!
私たちにもその嬉しさは充分に伝わりました  😃

ですが、優勝は続きません。
その代わり、今回は稀勢の里と大関の優勝が続きました
長い間、勝てずにいた日本人「大関の氷河時代(?)」も
やっと氷が解け出したのかと思えるような連続優勝ですね

そして、やっと3人のモンゴル系ばかりの横綱の中に
稀勢の里が日本人横綱として仲間入りしそうだとか・・・
ますます、相撲が面白くなりそうです。

次回の日本行きの時、丁度、相撲の行われる時期に
ぶつかると良いと思いますが・・・  





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2017年01月21日

馬渕睦夫さんの講義で納得!

アメリカは勿論のこと、日本でもらしいが、フランスでも
(恐らく世界中で?)ラジオ、テレビでジャーナリストたちが
必死にトランプこき下ろしの番組をやっていた

酷いのは、就任式で歌手が歌うのを拒否したとか、デザイナーが
メラニー夫人のドレスをデザインするのを拒否するとかいう
程度の低い話まであって、ネガチブ・キャンペーンもかなり
ヒステリーがかってきていると思えたが、それにも関わらず
昨日は素晴らしい就任式になってトランプ大統領も感激したようだ

多くのアメリカ国民も、外国にいる私たちも(テレビで)美しい
トランプ・ファミリーを見て目の保養ができたと喜んでいる

だが、あのキチガイのように(?)トランプ氏反対の音頭を
とっている人たちは、どのような人たちなのか・・・?

馬渕睦夫さんの話を聞いて納得です。
「早くも始まったトランプ大統領降ろし 」
https://youtu.be/A36ZAnPtIiQ

99%の私たち(一般庶民)は、1%の金持ちたちの
宣伝と口車に乗せられないようにしたいですね。 😃
ヒラリーさんがトランプ氏よりも世界の庶民のためになる
政治をしてくれたという保証もないのだし・・・









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