2017年03月11日

水に落ちた(溺れかけている)犬を棒で叩く人たち!

愛国教育の森友学園(塚本幼稚園)の小学校建設計画が
民進党、共産党、マスコミ、反日(在日系)勢力の攻撃で
潰されましたが、今だにマスコミは口汚く籠池理事長を
バッシングしているのに驚きました。

籠池氏が会見で説明や非難をすれば、それを「恨み節炸裂」
などと非難しています。

「水に落ちた犬は棒でたたけ」という、中国、朝鮮、韓国にある
弱い者苛めの文化(溺れたものを助けるどころか苛めて喜ぶ?)
そのものの日本のマスコミ界は、完全にあちらの人たちか
あちら系のマインドになっている人たちなんでしょう

敵陣に塩を送った日本武士の情の精神がないのですからね
日本人のマインドではないですね

そんなマスコミが、朝鮮学校には、ひどく優しい
思いやりを見せているのだそうです

「補助金を受け取れないと、学園に通う児童・生徒は、十分な
学費を受けることができないという経済的損害のみならず、
日本社会から疎外されたという大きな心の痛手を被っている


朝鮮の子供は心配する日本のマスコミは、塚本幼稚園では
スクールバスを追いかけたり、保護者に嫌がらせや脅しまでし
子供たちも恐がらせたようです

彼らの本質は、朝鮮人の子供たちよりも実際は
補助金のほうが大事なのは明らかだと思いますね

そんなに補助金が欲しいなら「教育勅語でも
原文で暗唱してごらん」と言いたいですね   🐱







posted by パリせいかつ at 22:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外から見た日本、日本の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/447818160

この記事へのトラックバック