テレビやラジオのニュースでは10人に4人は
バカンスに行かないなどと大いに宣伝(?)していますが
8月のパリのアパートの建物を見上げると、
殆どの窓によろい戸が下りています
ガソリンが高いと文句を言ったり、抗議していた人たちも
8月の声と共にバカンスに出発したんでしょうね?
フランス人は何のかんの言っても生活を楽しむことが
人生の第一の目標みたいです!
8月、確かにパリに残っているのは大半が移民組?
そのせいか、8月のパリは移民に占拠された感じ
フランス人の友人がヒステリーを起こしていました
文化の違いで、アフリカ系の移民は傍若無人に騒々しいので
小声で話す習慣のフランス人からは顰蹙を買うようです

